大切にされることを
夢見て
ひたすら
尽くした結果
モラハラで
ズタボロにされた
私が
とある出会いで
自分への扱いを
ガラッと変え
自分を
大切にしてくれる人を
選べるようになった
大逆転
ストーリーを
大暴露します
こんばんは!
るるあです♡
今日は、
彼から大切にされるために
全力で頑張った結果
彼から
モラハラされるようになり
ボロボロになった
元・超・恋愛依存女の私が
どのようにして
3カ月で心が苦しくなって
自らお別れを告げてしまう
私から抜け出し
立場を180度逆転させて
今の大切にされる人生を
手に入れたのか。
そのすべてを
今日あなたに
お話します。

正直、
本当の自分
をさらけ出すことは
ものすごく
勇気がいります。
だって、
この記事を読んだ人には
今の私からは
想像できないくらい
惨めで、
泥臭い過去
がバレてしまうし、
過去を乗り越えた今でも
誰かに本音を伝えることは
怖い。

でも、私は
あなたに同じ苦しみは
味わってほしくありません!
今まで
彼に合わせすぎて
雑に扱われてきたり
愛される自信がなくたって大丈夫!
必ず、
「大切にされる女性の本質」
を理解し
ありのままで
大切にされる恋愛へ
大逆転できます!
その事実を
お伝えしたい一心で、
この記事を書き上げました!

それでは本題に入ります!
皆さんは私を見て、
もしかしたら
こう思っているかもしれません。
「どうせ元から大切にされる
素質があったんでしょ?」
「実はモテるタイプなんじゃない?」
実は私、元々は
「愛されたいがために
彼に尽くしまくった結果、
モラハラされ続けて
ボロボロになった
超・恋愛依存女子」
でした。

・大好きなのに、いつも心が苦しい
・3カ月で大好きなままお別れを繰り返す
・限界を超えた先はモラハラされる恋愛
家に帰っても
お話しできる人がおらず
ひとりで抱え込む日々。
お付き合いとお別れ
を繰り返した結果、
「私がダメなんだ」
「もっと我慢できるようにならなきゃ」
と自分がなくなるまで
我慢を続けました。
そんな私ですが
ここ数年は
ありのままで大切にされる恋を叶え、
本当の気持ちを、
ちゃんと伝えられる。
自己犠牲の
我慢なんて一つもない。
そんな恋をしています💗
現在は
16個上の彼から
2年たった今でも
大切にされ続ける
幸せな毎日を送っています🥹🤍

では、
私がどうやって
こんなに幸せな生活を
手に入れたのか。
今回は、
昔の「超・恋愛依存時代」とともに
覚悟のある方にだけお話します🤫
『人から嫌われたくない』恐怖心
私は、
幼いころから
人気者だった妹と比べられてきた
経験があり
物心ついたころから
「私も人から好かれたい」
と思っていました。
この思いは
中学生になった頃に
とても大きくなっていきました。
「誰からも嫌われたくない」
「全員に好かれていたい」
友達からの返事が
少しそっけないだけで
「何か悪いことしたかも」
と心臓がバクバクする。

自分のふるまいを
何度も思い返して
ひとりで反省会を開く日々。
友達と
「どこ行く?」
ってなった時
本当は行きたくない場所でも
「いいよ!そこ行きたい!」
と賛成する。
自分の意見なんてありません。
私の正解は
いつだって
「相手に気に入られること」
だったから。
本当の気持ちを出して、
「合わない」と思われたら?
「なんかうざくない?」
陰口をたたかれたら?
そんな想像をするだけで
胸が痛くなる😖
だから私は
相手に合わせて
自分の色を変える
八方美人になってました。

そんな
「嫌われることが怖くてたまらない」
私が
世界で一番大好きな彼と
付き合ったら
どうなるか…?
結果は予想通り。
彼に大切にされない瞬間、
「嫌われたくない」
という恐怖が暴走する。
前の少しだけそっけない
「うん」の一言。
そこから感じられる
愛の温度差。
彼に愛され続けるために、
彼好みの服装をして
彼好みの髪形に寄せる。
顔色を窺って尽くし続ける。
「嫌われないように」
「大切にしてもらえるように」
これだけ
尽くしているんだから
きっと彼は
大切にしてくれるはず。
そう信じて
疑わなかった私に
運命は、
あまりにも残酷な現実を
突きつけてきました…。

頑張るほど「大切にしなくてもいい女」へ
「嫌われないように
彼の理想の彼女でいよう」
そう思って
自分より相手を優先し
彼の色に染まる。
当時の私は、
この努力こそが
「大切にされるための正解」
だと信じてきました。
でも皮肉なことに
私が頑張るほど
彼から
「大切にしなくても大丈夫」
と思われるように
なっていったんです。

中学生になって
スマホを持つようになり、
SNSで
人から好かれる方法を
端から端まで
調べまくりました。
「人から好かれる方法」
「彼女にしたい子 特徴」
「気になってしまう子 特徴」
たくさん調べていくうちに
恋愛テクの
ほとんどを覚えて
実践していくように
なりました。
すると、
恋愛テクを自然と
使いこなすようになり
少しずつ男性から
好かれるようになりました。
告白を受けることもありましたが、
中学生の頃の私は
本当の私
を知られるのが怖くて
お付き合いは
しませんでした。
恋愛テクで
好かれることはできても
本当の自分が
バレてしまうことが
とても怖かったのです。

そして
高校生になり
相変わらず
告白は受けるものの
付き合うことはせず。。。
でも
ひとりだけ、
断っても断っても
「好きになってくれるまで待つから」
と言ってくれた人がいました。
テスト前になれば
「一緒に勉強をしよう」
と誘ってくれて、
勉強を教えてくれる。
部活終わりに
一緒に帰ってくれるし
毎日ラインで
たわいもないお話をしてくれる。
文化祭のイベントでは
「写真撮ろう!」
「応援してるよ!」
「頑張るから見ててね!」
私は付き合う勇気がないのに
こんなに優しく、
大切にしてくれる。

出会ってから
1年たった頃に
やっと
「この人なら大丈夫かも」
と思い交際をスタートしました。
やっと付き合えたうれしさで
胸がいっぱいだったことを
覚えています。
もう本当の私でいても大丈夫!
と思い、
付き合う前より
たくさんお話をするようになって
愛情表現もよくして
私から
「一緒に帰ろう!」と
誘うようになりました!
そんな幸せな時間は過ぎた
3カ月後
「別れよ」
たった一言で
振られました。

後から考えれば、
付き合う前は
彼からたくさん
誘ってくれていたのに
付き合ってからは
私から誘うことが
多くなっていたし
LINEもしなくなってた。
何度思い返しても
別れに納得が出来ず、
彼と仲良しだった女友達に
「なんで私を振ったか知ってる?」
と聞くと
「思ってた子じゃなかったらしいよ」
と言われました。
それから
本当の気持ちは
伝えないほうがいい。
彼の理想を演じなきゃ。
と思うようになりました。

本当の私を出した途端に
振られてしまったことに
私は大きく傷つきました。
元々、
本当の自分を出すことが怖い
と思っていたからこそ、
ひどく失恋を引きずりました。
あまりにも傷が癒えず、
悩んでいた時に
私を好きだという男の子が現れ
新しい恋を始めたら
「悩みを忘れられるかも」
という希望を抱き
交際をスタートしました。
元カレに
振られた経験から
このお付き合いでは
自分の
本当の気持ちは伝えず、
恋愛テクだけを
やり続けました。
その結果、
私は本当の気持ちを
我慢しすぎて
3カ月で
心の苦しさに
限界を迎えました。
「女の子と距離が近いのをやめてほしい」
「部活後にデートは疲れていてしんどい」
「私とのことを人に話さないでほしい」
色々な本音を溜め込み
心が限界で
自ら別れを告げる。
嫌われてもいいように
最後の最後に
本音を伝えて、
別れる。

本当の自分を
受け入れてもらえないと
思っているから、
「やり直そう」
と言われても
頷けなかった。
この後の
高校生活では
彼氏がいない時が
ないくらい
誰かと付き合って
3か月後に本音が溜まって
別れる。
この繰り返しをしていきました。
正直、
顔を見ても
名前が分からない
元カレもいると思います。
そのくらい
恋愛に依存していました。

卒業するころには
「るるって恋愛依存症だよね」
とレッテルを貼られ、
「私はやっぱり人から好かれないんだ」
と確信し、
ただただどん底でした。

19歳になった私は
上京して介護士として働きました。
「今度こそ長続きする恋をしよう!」
と心に決めて
職場の先輩と
付き合うことにしました。
その恋でもやはり
「本当は呑み会に行かれるのが寂しい」
「休みが合う日は一緒にいたい」
「もっといろんなデートに行きたい」
こんな本音を伝えたら
嫌われてしまうような気がして
何も言えなかったです。

我慢して我慢して
心の限界を感じても
「長続きする恋をしたい」
という
理想を叶えるために
我慢し続けました。
結果、
夜中に隣で寝ている彼を
起こさないように泣き、
朝になれば
笑顔で彼にごはんを作る。

こんな我慢をする生活
を続けました。
そして
時間が経つにつれて
自分が
大切にされていないことに
気づき始めます。
明日のお昼から
私とのデートがあるのに
深夜0時から
友達と遊びに行ってしまい
デートはドタキャン。
友達との呑み会が増えて
パチンコにもいくようになり
お金が足りないからと
私のお財布から
お金を抜き取られる。
挙句の果てには
おなかがすいているだけで
私が怒鳴られるようになりました。

本当の気持ちを
我慢し続けて
とっくに限界を
迎えた私は、
「お金は言ってくれたら渡すから
盗まないでほしい」
「もう少しデート行きたいな」
と少しずつ
下から気持ちを
伝えるようになりました。
もちろん、
伝えたことで
彼の機嫌を
損なわせてしまい、
受け入れてもらえず
改善してもらえませんでした。

そんなとき私は
友達に
「私が好きだから我慢してるけど
本当はやめてほしいんだよね」
「本当に大切にしてもらえない」
「彼が居ないと生きていけないから
別れられない」
とダラダラ
愚痴をこぼしていました。
大切にしてくれる人と
付き合えば
上手くいくはず。
私は我慢してるんだから
大切にされるのがあたりまえ。
そんな風に考えていました。
自分の本当の気持ちを知る
そんなズタボロの状態で
自分の本音もわからなくなった頃
SNSで
『自己理解』
というものに出会いました。

始めは
日記をつけたりして
1日の中で自分が何を感じたのか
を書き留めることで
「自分の気持ちをもう一度取り戻そう」
と自分に
向き合い始めました。
感情が高ぶった時には
ノートに書きなぐりをしたりして
自分の感情の動きを
見ていく。

すると
私は彼に甘えていたことに
気づきました。
大切にされたいばかりで
自分を大切にしようとせず、
やってほしい願望ばかり。
そして私は
自分の気持ちを我慢することで
彼を大切にしているつもり
になっていたことに
気づきました。
それから
自分の気持ちを
ちゃんと伝えるようになりました。

でも、
今まで雑な扱いを
許してしまったことで
伝えてから
1週間は大切にしてくれる。
けれどその後は元通り。
最終的には
大切にしてもらえない。
このままでは
私の理想の未来だった
幸せな家庭を気づくことや
20代で子供が欲しい
という願いが叶えられない
ことに気づき
ここで
別れる決意をします。

これ以上
自分を気持ちを失いたくなかった。
もっと自分を大切にしたい。
自分を大切にできるようになって
大切にされる未来を掴みたい。
そんな気持ちで
大好きな気持ちを残したまま
お別れをしました。
同棲していた部屋から
少しずつ
彼の荷物がなくなっていく。
今までの彼との思い出が
戻らないこと。
あんなに想像してお話した
2人の未来が
一瞬で消えたこと。
私の人生から
彼の存在が薄れていくことを
ヒシヒシと感じて
本当に悲しかった。
朝から晩まで。
部屋を歩きまわっても
時間がどれだけ過ぎても
彼は帰ってこない。
私が
気持ちを伝えていれば
こんなに辛い別れをせずに
済んだかもしれない。
この辛さを胸に刻み、
ありのままの私で
大切にされる恋を叶えよう
と心に決めました。
そして
ここから私は
自分の人生を生きていけるように
なりました!
「自分を大切にすること」と「小さな勇気」
「自分を大切にできるようになる!」
そう決めてから
私は自分の「扱い方」を
変えていきました。

当時の私は
人から好かれたい。
でも本当の私じゃ好かれない。
自己肯定感は最底辺。
自信なんて0の状態。
だからまずは、
「自分を理解すること」
から始めました。
なんで私は
本当の自分を見せることが
怖いんだろう?
どうしてあんな扱いを受けて
当然だと思っていたんだろう?
自分を大切にできなくなったのは
いつからなんだろう?
今回のお別れに至った
「自分を大切にできない」
という自分を理解しようと
ノートにひたすら書いていきました。

それでも
分からなければ
母と電話で
お話をしながら
深ぼっていきました。
そうしていくうちに
自分の好きなことを
少しずつ思い出して
心から楽しいと
思えるような日を
自分で作れるようになりました。

自分の本当の気持ちを
自分が認めてあげる。
自分のことを
自分が幸せにしてあげる。
これだけで
不思議と心が満たされていきました。
・彼のために開けていた時間を
自分を楽しませる時間に変える。
・彼が「好き」な服じゃなくて
私が「好き」と思える洋服を着る。
・「彼が居ないと私は生きていけない」
と思ってしまう理由を深ぼって
自分が自分を認めてあげる。
そうやって
「自分を大切にする」
ということを
ちょっとずつできるように
なっていったんです。

すると、
「彼が居なくても
私には私がついてるから大丈夫」
という
小さいけれど
確かな自信が
少しずつ
自分の中に芽生えて生きました。

そんな時に
今の彼と出会いました。
彼と付き合って
私が新たに挑戦したのは
自分の気持ちを
彼に伝えるということ。
今度は
自分を大切にしながら
お付き合いしていけるように
1カ月に1度
話し合いの場を作って
彼に
感謝の気持ち
不安に思う気持ち
やめてほしかったこと
やってほしかったこと
を伝えるように
練習していきました。

我慢してしまう自分の癖
を認めて
そんな私でも
溜め込まずに
お付き合いしていける方法を
探していきました。
最初の話し合いの時は
心臓バックバクで
怖かったけど
「私は何よりも、私のことが大切。
少しでも雑に扱ったり
傷つけるような人とは
一緒にいられない。」
と伝えました。
本当の気持ちを伝えて
逃げてしまう人ならば
自分を大切にしてくれる人
じゃなかったということ。
気持ちを伝えても
2人が付き合っていけるように
改善策を考えてくれる人
であれば
私を大切にしてくれる人
だということ。
話し合いで
ここを判断できるからこそ
受け止めてもらえるたびに
ありのままの自分を見せることが
怖くなくなっていきました。
自分を大切にするから
彼からも大切にされる。
自分の気持ちを
伝えられるようになるから
ありのままの自分で
いられるようになる。
ここに気づけてからは
本当に大切にされるようになったし、
あんなに怖かった
「嫌われる恐怖」は
消え去っていました。

私はもう
自分の人生の主役として
堂々と大切にされることが
できるようになっていたんです。
誰と付き合っても
本当の自分を出すことができず
本音を伝えられなかった私が
完全に
逆転した瞬間でした。
付き合って2年以上経ちますが
私のスタンスは変わらず、
自分が一番大切
雑に扱い傷つける人を許さない
を徹底しています。
・ひとり時間も大切にしたい
・食べたいものは
一緒に意見を出し合って決める
・嫌なことをされたら、
その場で「やめて」と伝える。
以前の私が聞いたら
「私なんかが
こんなことしたら嫌われちゃう…」
と不安になるような振る舞いです!
でも、現実は真逆でした。
彼は、
私のワガママを
「仕方ないなあ~」
と受け入れてくれる。
送り迎えも、
デートの計画も、
彼にとっては
「私を喜ばせるための楽しみ」
になっています🥰

束縛なんて一切してません。
「他の女性と関わってもいいよ。
私が離れても構わないならね」
といった余裕の風貌で
構えている私に、
彼はますます
夢中になっています!!😉

今の私は
彼が寝た後に
声を押し殺して泣くことも
本当の気持ちを我慢することも
ありません。
「もし別れたとしても
私は一人でも人生を楽しめるし、
大丈夫」
「彼は私の人生の+a の存在。
必ず必要なわけじゃない。」
そんな風に
自分の人生を生きる
ということに
自信をもって
毎日を
心から楽しめています!
あなたが人生の主役へ
私がこれまでの
失敗と成功から学んだ、
一番大切なこと。
それは、
「愛されるために、
自分を殺す必要なんて1ミリもない」
ってこと!
むしろ、
あなたが自分らしく、
ありのままで、
自分の人生を一番に
楽しんでいる姿を見て、
「この人を手放しちゃいけない」
「もっと大切にしなきゃ」
と彼は思うんです。

私が提唱する
「大切にできるようになる方法」は、
たった3つ。
①感情が高ぶった時に書き出す
「なんか不安」という曖昧な言葉から、
具体的に
「この出来事を、
こんな風に感じたから不安。」
「こう感じるのは
私が何を大切にしているから」
というところまで
言語化することで、
自分を認識できるようになる。
②分からない時には、本音を話して整理する
客観的に見てもらえるから、
無意識の自分も言語化できる。
誰かと対話することで
言語化していく。
③直観のままに行動する
自分の気持ちが
分からない時は、
自分の欲求を感じにくい。
だから、
「”なんとなく”こうしたい」
という
直感のままに過ごしてみる。
繰り返していくと、
直観として
”なんとなく”
感じていた感情が、
徐々に、
明確にわかるくらい
感情が動くようになる。
今の私は
「最悪別れても、
別に1人でも楽しいし!」
そう本気で思えるからこそ、
努力しなくても
彼から一番に愛され続けるように
なりました✨

ここまで、
私のストーリーを
読んでいただきました。
「るるさんだから出来たんじゃないの?」
と思った方へ。
それは違います‼️
思い出してください。
私がいかに
モラハラ彼氏に
ボロボロにされてきたかを。
私は
特別可愛かったわけでもなければ、
最初から愛される才能があった
わけでもありません😔
幼少期のトラウマから
「いい子にしてなきゃ愛されない」と
自分を下げ続けてきた女性が、
「もう二度と、雑に扱われたくない。」
彼にありのままで大切にされ続ける、
安心感のある恋愛をしたい」
という思いから行動し、
たくさんの失敗を経て
彼から大切にされる恋
を掴み取った実話なんです!!

「彼に愛されたいけど、
いつも顔色を伺ってばかり…」
「嫌われるのがなにより怖くて、
本音が言えない」
「自分が大切にされる未来なんて
想像できない」
そう思ったあなたは、
私が今、
幸せな恋をする前と
同じです!!
次はあなたが変わる番です。
私は、
昔の自分と同じように
恋愛で苦しい思いをしてる
あなたの力になりたい。
私の発信を見てくれている
あなたが
「この恋ができて幸せ」
って心から思える恋愛
をしてほしい。
そんな思いで
この記事を書いています📝

そして、
”大切にされる人生は
自分次第で手に入れられる”
ということを証明するために、
自分を大切にする
「大切にされる恋を選べる私」
についての
発信をしています!
実際に
自分に自信がなく、
付き合っては毎度
嫌われる前に
自ら別れを告げてきた私が
ありのままで
大切にされる恋を
叶えているんです!✨
私にできて
あなたにできないことは
ありません。
新しいチャレンジを
することには
勇気がいると思います。
人は変化することを
恐れる生き物だから😥
それでも、
彼から大切にされる日々を
手に入れたいのなら、
行動することです!!
そして、挑戦することです。
勇気は一瞬ですが、
後悔は一生残ります。

全ては自己責任。
行動するもしないも、
あなた次第。
たった1度きりの人生です。
「彼がいつか自分を
大切に扱ってくれるかも…」
そう期待を寄せるのは
自由ですが、
その”いつか”は、
自分を変えない限り
永遠に来ることはありません。
今だから
確信を持って言えますが、
自分を雑に扱っている状態で
相手が勝手に大切にしてくれることは、
絶対にないです。
愛を外に求めて、
誰かに
「価値があるよ」と
認めてもらおうとするのは、
あまりに無謀です。

でも、ここまで
読んでくださってる
あなたは
きっと大切にされる恋を
叶えられます💗
なぜなら、
この配信を毎日読むという
『自分を幸せにするための行動』が
すでにできてるから。
「あの時、
自分を雑に扱うのをやめてれば
今頃、大切にされる私に
なれてたかな…」と、
後悔するのは
あなたです。
時間は待ってくれません!

一刻も早く行動し、
彼との幸せな日々を
いち早く手に入れるのか。
彼が
いつか変わってくれるのを
期待して、
雑に扱われるまま
1年、2年…と時間を浪費するのか。
どちらがあなたにとって
幸せになれる
近道なのかは
言うまでもないですね🙂↕️
私がここまで、
人生逆転のために
歩みを止めずに
行動できた理由は、
少しでも早く
彼中心の辛い生活を抜け出し、
もっと気楽に幸せな恋愛を
したかったから。

そして、
惨めな思いをして
泣く夜ではなく、
大好きな彼に、
ありのままの自分を
全力で大切にしてもらえる、
そんな、
温かくて穏やかな時間を
一分一秒でも長く
過ごしたかったから。
だからこそ、
「自分を大切にするための努力」に
本気で向き合うことができました。
次はあなたが
「自分を愛すること」
をマスターし、
理想の大切にされる恋
を手に入れる番です!

「彼に振り回される現状を変えたい」
そんな気持ちで
この記事を
読んでくれた、
本気のあなたにだけ、
私からお伝えしたいことがあります…
あなたの
恋愛への固定概念を
ぶち壊し、
「ありのままで大切にされる女」へと
人生を大逆転させる
極秘プログラム。
その募集を
明日
開始します!!!

詳細はまた後ほど!
どうぞお楽しみに!
では最後に今日も
恒例のワークをやって終わりましょ‼️
==========
【今日のワーク】
==========
あなたは彼に大切にされた先で、
どんなデートをしたいですか?
例)お花見をしにピクニックに行きたい!
お家デートでゆっくり映画見たい!
ディズニーに行きたい!
もう聞き飽きたとは思いますが、
あなたの未来のためにも
アウトプットは必ず
やっていきましょ!!
アウトプットをすることで
あなたの理想の未来が
より明確になっていきます✨
毎回アウトプットをしてくれている方も
今までサボってきてタイミングを
見失っている方も、
下の画像から
アウトプットしてきましょ!!👇👇

今日も最後まで読んでいただき
ありがとうございました!!
また明日の配信で
会いましょうね🫶
楽しみにしてます!!
るるでしたっ♡



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