「彼と会えない休日、
何をしていいのかわからない」
「スマホを見つめて、
無理やり友達との予定を詰めたり、
何か趣味を探したりしていませんか?」
正直に言いますね
無理して「趣味」を見つけるより
やるべきことがあります
実は私はもともと
趣味がわからない人間です
目の前のことにいっぱいで
本来自分が好きだったことを思い出せない
タイプでした
そんな私が、どうやって
「彼がいなくても楽しめる自分」
を作ったのか
今日は、
「暇をつぶせて、しかも自分を理解できる」
超現実的なリストを公開します
「これなら明日からできるかも!」
と思えるものから
ぜひ試してみてください

目次
1.「暇」は恋の敵。
2.「最強の時間の隙間埋め」
・①部屋の掃除
・➁お散歩
・③外で読書
・④自己理解
3.充実している女は、彼から見ても魅力的
4.最後に
1.「暇」は恋の敵
まず大前提として、
彼に依存してしまう大きな要因の一つは
「暇」です
人間、暇だとロクなこと考えません
「今何してるのかな」
「帰りが遅いな、浮気?」
「私に飽きた?」
そんな妄想で自爆するくらいなら、
強制的に「彼を考える隙間」を
なくしてしまえばいいんです
「趣味を見つけなきゃ!」と
気負う必要はありません
ただ「時間を埋める」だけで
あなたの心は驚くほど軽くなります

2.趣味がわからなくなる私が実践した
「最強に時間の穴埋め」4選
私が実際にやってみて、
効果絶大だった
「自分時間の使い方」
を紹介します
キラキラしてなくても
自分が楽しければそれが正解です
①お部屋掃除
これ、はじめの1歩におすすめです
暇でウジウジ悩むくらいなら
身の回りを整えましょう
・メリット1:
やり始めると集中できて
彼を気にしなくなります
・メリット2:
環境が整うと、心も整う
「彼のために使う時間」を
「自分が心地よく過ごせるための環境作り」
に変えるんです
彼のことを考えてしまう自分を
落ち着く環境に置くことで
不安な心が落ち着きます

➁お散歩
私は病気を患っていたこともあり、
「お金をかけたくない」という気持ちが
大きかったです
そしてもし使うなら、
彼との時間に使いたいと思っていました
(結局お金は彼に盗まれてた…)
③外で読書
「今は、ネットでも本読めるし…」
そう思って本を読まなくなっていませんか?
私もそうでしたが、騙されたと思って
自分の目に留まった本を買ってみてほしいです。
「全然本読みたくないけど!!」って
毛嫌いせず読み始めてみると、
意外とハマっていることがあります。

私も昔は、
どれだけ人にお勧めされても
「興味ないから」って
頑なに見てこなかったんですね。
でも、SNSでおすすめされている本を
友達から勧められて
読んでみたら…
面白くて今でも読み返すくらい
ハマっちゃいました。
ポイントは
「よし!読むぞ!」と決めて読むのではなく
たまたま手に取ったものを
パラパラ見るような
そんな気軽さで読むこと。
そうすると、
読書へのハードルも下がるし
本から得た知識で
教養や言語力、価値観の幅まで
変わっていきます。
隙間時間で自分を内側から磨くことができる
ようになります。
他にも、外に出ることで
五感をフル活用して感覚を
彼から遠ざけます。
すると、
「気づいたら彼のことは考えてないし、
自分の内面磨きが出来てしまった」
ということができるようになるんです。
④自己理解
スマホを置いて、
ノートを広げて、ペンを持ちます。
あとは思いのままに
手を動かすだけです。
これも半個室のカフェなどでやるのがおすすめ。
五感を使って強制的に彼のことを遠ざける、
そしてノートに集中します。
「なに書いたらいいの?」
についてはまたブログで書きますね。

3.充実している女は、彼から見ても魅力的
こうやって、
掃除やお散歩、読書で
自分時間を埋めていくと
不思議と彼への執着が薄れていきます。
すると彼からは、
「あれ?最近なんか忙しそうだね」
「俺がいなくても楽しそうだな」
と見え始めます。
彼は、暇を持て余して
「かまってちゃん」になっている女より、
自分の世界を持って、
人生を楽しんでいる女を
追いかけたくなる生き物です。
最後に
「ちゃんとした趣味」なんてなくても
自分軸は作れます。
大事なのは、
彼を待つだけの時間を減らして
「自分のために時間を投資していくこと」。
まずは明日、
近所の後編までお散歩して、
気になった本を買うところから
初めてみませんか?
ひとり時間を極めたら、
人生が変わりますよ。
「今日はこうやっていひとり時間過ごしたよ!」
「今度こうやってひとり時間を過ごしてみる!」
そんな報告や宣言を
私に送ってください!!
宣言することで
自分も「やるぞ!!」って
強気になれますからね!
いつでも、いや、
今すぐ!!
お待ちしています!
それでは!



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